院長のご紹介|セントマークス歯科 歯科インプラントで世界の名医を厳選してご紹介

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院長からのメッセージ

坂梨院長

近代インプラントが日本ではじめて臨床応用されたのは、私が大学3年生だった1983年、東京歯科大学病院です。1987年に大学卒業後、UCLAの卒後研究機関であるインターナショナルデンタルアカデミーで1年間勉強する機会を得た私は、Branmark先生や保母須弥也先生からブローネマルクインプラントについて学ばせていただき、サティフィケートを取得いたしました。
私は1990年に自分のオフィスを持ち、日本国内の臨床家としていち早くインプラント治療を開始しました。その後、現在までの約20年、無歯顎インプラント治療All-on-4の開発者であり世界No1のインプラントドクターと言われている、Paulo Malo博士のリスボンクリニカマロにおいて直接指導を受けるなど、進化するインプラント治療を常に学び今日にいたっております。20年にわたるインプラント治療の経験と年間150例の実績を元に、歯を失ってお困りの方々に、安心してインプラント治療を受けていただけると自負しております。

坂梨院長
1987年 神奈川歯科大学卒業。
1989年 UCLAフェローシップコース修了。ノーベルバイオケア・ブローネマルクインプラント認定コース修了。
1990年 坂梨歯科クリニック開設、ITIインプラント認定コース修了。
1995年 日本顎咬合学会理事。
1999年 医療法人青葉済生会 理事長就任。
2001年 歯学博士(生理学)取得。
2004年 アストラテックインプラント認定コース修了、MEDENTOインプラントインストラクター。
2006年 セントマークス歯科開設。
2007年 国際インプラント学会(DGZI)認定専門医。

日本歯科医師会/東京都歯科医師会/国際インプラント学会(DGZI)/日本口腔インプラント学会 歯科学研究所インプラント部会